神待ち掲示板

神待ち掲示板の常連です

旦那とケンカして、家出しました。そして神待ちもしました。でも、明日帰ることにしました。実は私も内心帰りたくなどなかったのです。神待ち掲示板で知り合った人たちのイベントを最後まで見物していたい、というのが本音でした。
平凡な主婦の日常に、それほどまでに刺激的な出来事は、そう起こるものではありません。
私は手招きする男のほうに歩み寄ると、椅子の上に腰を降ろしました。間近で見ても、なめらかでみずみずしいダンサーは、汗ばんで、良い香りを放っていました。
ダンサーの一人が、みだらな喘ぎ声を発しながらあごを突き出し、胸をそらせて私の手を握ってきました。
年代のギャップかしら、それとも性の問題かしら?などと考えて、少しとまどっていましたが、彼女が自分に気を許しているうれしさと、未知の領域への好奇心のほうが勝りました。
思わず彼女の手を握り返した私も、自分の胸や下半身が、熱くなるのを感じていました。
彼女は、まるで恥ずかしがる様子もなく、私が間近で見つめることで、かえって快感を増しているようで、ふつくらとした唇を半開きにして、全身を小刻みにふるわせていたのです。
ダンサーは、握った私の手を自分の胸元に導きました。
その感触を楽しみながら、揉んだり、乳首に触れたりしていると、彼女はふだんと別人みたいに顔を歪ませ、甲高い声を出してよがりました。
彼女の姿を眺めているうちに、愛撫される快感を忘れていた自分の乳首までがしこり初めてしまいました。同時に、乳房を舐め回すご主人の舌の動きを間近に見ていたら、大量の愛液があふれ出てきてしまったのです。
ご主人は、乳房を舐めながら、めくれ上がったスカートの奥に手を突っ込んで、股間のあたりをいじくりはじめていました。
生まれて初めての野外3Pです。もう、恥ずかしさよりも快楽が勝ってしまいました。後で、どうなるかなんて考えることができませんでした。

 

また別の日に神待ちサイトで知り合ったサラリーマンと一夜限りの浮気をしました。
それからはメールでちょくちょく呼び出されるようになりました。
エッチしたくてたまらないとか、本格的にパイズリしてねとか、裸の写メ送ってとか、好き放題な内容のメールを送ってくるのです。
でも、イケメン君なので、いやではないのです。どうせ仮面夫婦ですしね。
最初は旦那にバレないかとビクビクして、罪悪感も強かったのに、今では、刺激的なセックスのとりこになってしまって、呼び出されればイソイソと子供を預けて出かけてしまうようになりました。
彼は、自分の性欲をぶつけてきますし、私もはと自分からおねだりしたり、だらしなく濡れてお尻を振り立てたり、信じられないくらい大胆になれるんです。
彼はそんな私を見て調教してやると興奮して喜んでいます。巨乳でドスケベの私とエッチできることがすごくうれしいようです。
私となら毎日エッチしたいそうで、特に夕方はムラムラするから、その時間に私を呼び出すのです。完全な都合のいいセフレです。
今度、彼と飲み会があります。酔いつぶれたフリをして、外泊するように彼から言われているんです。どんどん越えてはいけないはずの一線を踏み超えています。夫にばれたら即離婚です。
慰謝料取られてもおかしくない状態です。何とかしたいのですが、体がほってって言うことを聞きません。

 

話は変わりますが、
私は、神待ちしてからやっと絶頂というものを知りました。刺激的でした。
20代の頃もそれなりの快感はあったのですが、今思えば全然わかってなかったような気がします。
これ以上は自分が消えてなくなってしまうというような、あのぎりぎり究極の快感とは、いろんな人とエッチするまで無縁で過ごしてきてしまったようです。
本当のエッチを知ってから快楽のエッチに対するこだわり方も変わってきたように思います。
変態チックなプレイなど言語道断、バックスタイルにさえ抵抗があったのですが、とりあえず何でも試してみたくて仕方がありません。
昨年から付き合い始めた神待ち掲示板で知り合った彼の影響がかなりあるかもしれませんね。
面白いごとなら何でも試したがるエロい彼。エッチの経験もとても豊富で、私にはまるで思いつかなかったようなことをたくさん知っていて、ノーマルだった私でも抵抗がなく少しずつ、教えてくれました。
おかげで、この歳になって初めで快感のあまりお漏らしをしてしまうという経験をしてしまったのです。寝る前にお酒を楽しむのが、彼の習慣でした。
アウトドア大嫌いの私にはちょっと抵抗があったのですが、馴れてみると、これが、なかなか快適。雪の降るある夜の事。
彼と二人、寝そべって、のんびりとグラスを傾けていたのでした。
彼は私からタオルを奪い、胸をもみ始めました。その温泉風呂は大きなもので、先客の男の人は奥の方に浸かっていました。距離にすれば5メートル近くあったと思います。
しかし、私たちがいちゃつけばイヤでも目に留まってしまう距離ではあったのです。彼はオッパイを採み続けながら、中に指を挿人してきました。
家出掲示板の出会いからこんな濃密な関係になるなんて信じられませんでした。それからは、彼とはもう離れられませんでした。
エッチが忘れられないのです。神待ち掲示板

 

神待ち体験談@
旅行から帰った夜に神待ち娘から電話がかかってきて、恋人同士のように、とりとめのない会話をしているうちに、本当に付き合うことになりました。
初めてホテルに行ったときの話です。お互いに緊張していて、どうしていいかわからず別々にシャヮ?を浴びて、とりあえずバスタオルを巻いたままベッドに寝転がった。
神待ち娘が「恥ずかしいから暗くして」と言うので、照明を落とすと即座にキスを交わした。バスタオルを脱がせて、ぎこちない手つきでおっぱいをさわるとズッシリと重い手ごたえがあった。
痛くしないように恐る恐るもんでみるとDカップはありそうな豊満なバストでした。
しばらくして股間へと手を伸ばし、クトリスをさわると、ビクンと体が反応した。次に膣口あたりを指先でなぞってみると、しっとり湿り気がある。
濡れているということは、もう入れていいサインだと判断したぼくは、すでにパンパンに勃起したチ〇ポをあてがった。しかし、亀頭までは膣内にねじこめても、そこから先に進めない。
強引に入れようとすると、「痛い!」と悲鳴を上げる。そうこうするうちにぼくのほうが萎えてしまい、初エッチは完全な失敗に終わった。
童貞は捨てることができませんでした。
それから20日後、何度か同じような失敗を繰り返しながらも、ようやく初エッチに成功したが、特に喜びはなかった。一つの義務を果たしたぐらいの気分でオナニーの方が、数倍気持ちいいなとさえ思った。